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Posted by なぎさ - 2009.05.29,Fri
 deeper.jpg































SAMURAI DEEPER MUKURO
です。元ネタ分からない方すみません…
ノートに描いた落書きでした~…

ああああほたるかっこいいよゆやちゃんとなんでくっつかないかなぁ辰ゆやが公式なのに(例の問題シーン)ほたゆやが公式じゃないってどういうことですかっ!
や、最終巻の例のおまけ漫画はほたゆやだと疑ってないなぎさですが。
でもさでもさ、もうちょい絡みがあっても…
ムクツナくらいに…!
きっとあれくらい激しく戦闘かませば愛が芽生えてたかもしれないのに(ゆやちゃん死んじゃうよ)

KYOはTRAVELERがおすすめです。すずらん著です。ギャグです。
なぎさのだったら無限の翼がおすすめです。最終話の戦闘シーンはけっこう頑張ってあると思う。今見ると描写下手すぎて地面に埋まりたくなりますが。
やっぱり刀があると書きやすいですよね~。リボーンは刀山本しか持っとらんがな!しかも首とか飛ばしたらやばいですもんね…
KYOは殺傷流血多すぎる(笑
VAMPIREはひどすぎてもはや読み返せません。
そのぶんリボーンのほう頑張って書くんだから…!!(メラメラ)


そういえば、なぎさは渚(ラブベリッシュ!)が好きです。
いいですよねしょうゆさん!仲間だ\(^O^)/
なぎさもすずらんも断然梓よりも渚派です!
渚かっこよすぎるから!!!!!!!!きゃー////


そいえば昨日は新歓でした。
まだ未成年です、なぎさです。二日酔いか寝不足かで今日げっそりしてました、なぎさです。
ちなみに酒は全然量飲んでない。弱すぎだろって思います…
先輩のおこぼれもらって飲んでただけなのに;;
そんで帰ってからすずらんの数学教えて(ちゃんと分かりましたよはじめっち!)、そんで授業のピアノの練習してたら朝の4時半でしたorz
おかげさまで今日ピアノ2曲合格しました。このままじゃなぎさのペースが速すぎてみなとさんと連弾出来ない…

追記でコメント返信です!
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Posted by なぎさ - 2009.05.27,Wed
f7fa1a28.jpg



























相変わらずペンタブが使えません…なぎさです…
手風呂で描こうとして失敗した絵らしい。途中でおわた\(^q^)/
手風呂で絵描ける人尊敬です…無理だ…なぎさには無理だ…ずーん…
たまに瞳孔ひらいてんよ!的な絵が描きたくなるんです…たいていうまく描けずに終了しますが(今回もですね)
…おとなしくほのぼの~な絵でも描いてます…うぅ…


最近読書ブームが再臨してます!
今すずらんが借りてきてくれた図書館戦争をやっとこさ読んでます。授業中とかに←
有川浩さん天才ですよね!!三匹のおやじって本もすんごいよかったんですよぅ…!!久々に読んだ良本だった…
高校生の恋っていいですね///
こう、やっぱ、爽やかな恋愛ってあこがれます…
なぎさの場合後ろめたいことばっかりだからなぁ…ずーん…
図書館戦争はやっぱり堂上が好きです!かこいいよ!
アニメも大好きで毎週見てました。なんであれ深夜アニメだったんだ!!(ぷんぷん)

追記でコメント返信です~
Posted by なぎさ - 2009.05.26,Tue
Save0006.jpg
 

















しょうゆさんもうちょい待っていただけますか…!(滝汗)
すみません、しょたってなんですか?
おいしいですか?
おいしですよね、うん。(自己完結)

どうでもいいですが、なぎさは高3までしょたという単語を知りませんでした…
友達に、なぎさの絵はしょたっていうかもうロリだよね~みたいなことを言われ、「…しょたって何…?」という話になり、そこで初めて知った感じです…
絵柄的に普通に描くと上みたいなのになります。…しょた?通常絵がしょたなの?
ちなみに普段は骸さん超無理して描いてます。普通に描くと上みたいなのになっちゃうんで…
無理して描いてもあんなんですが…orz

かっこいい骸さんが描きたいです…

あと、昨日初めて逆ハーの意味を知りました。分からない単語が多すぎるこの世界\(^q^)/

とりあえずオフ本の小説、すずらんとの風呂トークでなんか固まった感じです。すみませんギャグ+バトルです。なんでこんなんばっか…???
あまあまはカナデさんが書いてくれるからっ大丈夫!!
どうでもいいですがすずらんの話が楽しみすぎます。早く書いてくれないかなぁ~♪
とりあえずなぎさもそろそろ書きだそうって感じです。…頑張ろう。

あ、頂き物やっとこさ更新できました~!
本当にありがとうございます!カナデさん!しょーとさん!

追記でコメント返信です~
Posted by なぎさ - 2009.05.25,Mon
Save0010.jpg



















王室パロのイメージっぽい落書きみたいなの。後ろにいるのは骸さんですが縦長の絵なので見事にカットされたもようです。
とりあえずスキャナは大丈夫そう…

あ、ブログ連載小説ですが、パソコンやっと使えるようになりましたしここらで終わりにしようかなぁと!(中途半端すぎるよ)
続きは普通にサイトのほうに掲載しようかなぁって感じです。
頂き物も更新したい…!!

なんていうか…もう、復旧作業大変すぎる…
お兄ちゃんにまかせっきりだったからいけないんだね…
多分サイトは…更新出来るようになったと思います…
明日あたり更新出来たらいいなぁって思います。願望。

あ、はじめっち!
Javaちゃんと入りました!もう大丈夫です!うい!
次回は是非リアタイで解くの見せてくださいねw(にやり)
なんていうか…、昨晩は本当にありがとうございましたもうはじめっちに一生ついて行こうと思った(待って)
もう、惚れ直しちゃいました////
しかしなんていうかチャットログ見てると地面に埋まりたくなってきますね…
例の三文字のキーワード、はじめっちはちゃんと伏せてるのになぎさのほうフルオープンですし!(しかしすずらんに○で隠しちゃだめと念を押されていたためなぎさはフルオープンしか選択肢がなかったorz)
はじめっちのお母様も本当にありがとうございました!!すずらん果報者すぎる…!
とりあえずありがとう手風呂…

とにかく、数学、なぎさも、もっと、頑張りたいと、思った。
ちょっと悔しすぎました。お兄ちゃんが数学わかるからもっと悔しい…
ぐっ…負けない…!!
すずらんのセンターまで記憶飛ばないように頑張ろう。すでに指数忘れてましたがorz

すみません全部独り言です気にしないでくらさい…
なんかいろいろ書こうと思ってたのに全部頭から飛びました…あるぇー…

そうだジャンプ!
先週は銀魂に全部持ってかれた感じでしたが(子供銀ちゃん可愛すぎた////)、今週号はまんべんなく楽しめました。
これで骸さんがひょっこり本誌に出てきたら全部持ってかれるんですけどね(真顔)
今のりりしいツナ様の顔を見せてあげたいわ骸に!!!!!
惚れちゃうから!!(ぇ

…すみません。
えと、追記でコメント返信ですっ!

Posted by なぎさ - 2009.05.23,Sat

「…悪い子ですね…」
ニヤリと口元を歪めた骸が綱吉に向かって腕を振り上げる。綱吉はグッと唇を噛んだ。その瞬間額から吹き出す炎。骸の手刀をかわすと、綱吉は未だにほうけているほうの骸を抱き抱えてそのまま後ろに跳びずさった。
「つな、よ…」
「さがってろ。あぶないから…」
有無を言わさずに屋上の端の方へと骸を追いやる。ようやく金縛りが解けた骸は、おずおずと綱吉を見た。
自分の知らない綱吉。
その額の炎は太陽の光と混じってキラキラと輝いていて、その瞳も…炎をそのまま宿したかのような綺麗な橙色。そしてその表情は…こちらが切なくなるくらい悲しくて…
意味もなく綱吉のほうへ伸ばした手は、届かずにそのまま地面へと落ちた。すでに骸に背を向けて走り出していた綱吉は、骸が手を伸ばしたことすら気づいていなかったかもしれない。
何も掴めなかった手が冷えていく。
胸のもやもやが、止まらない。




「どうしてそこまで彼の肩を持つんですか?」
目を細め、些か不機嫌そうな骸が綱吉に向かって大袈裟にため息を吐く。
「おまえがっ、殺そうとするからだろっ!?」
骸に向かって振りかぶられた拳は軌道を読まれていたかのようにギリギリのところでかわされる。一瞬バランスを崩してふらついた綱吉に、骸はニヤリと口端をつり上げた。すばやく綱吉の手首を掴むと、こちらに身体を向かせる。驚愕に目を見開く綱吉を楽しそうに見ると、次の瞬間、骸は後ろに振り上げた足をそのままの勢いで綱吉の腹へと食い込ませた。
「がは…っ!」
同時に手首を放された綱吉が後ろへ吹っ飛ぶ。数メートル宙を飛んだ綱吉はそのまま地面へと叩きつけられた。
「ほらほら、今そこで跪いて泣いて許しを請えば許してあげてもいいですよ」
「だ…れ、が…」
軽く咽せ、ふらつきつつも立ち上がった綱吉を見て、骸は更に笑みを深めた。
「お仕置きされたいんですか?まったく…」
骸の手に三叉槍が握られる。綱吉の拳に炎が灯る。
「意地でも…止める!!」
本気で、止める。
数メートル離れた骸に向かって突き出された右腕。綱吉の周りの空気が一瞬で変わる。
一方、骸が三叉槍を少し持ち上げれば、その周りから禍々しい真っ黒なオーラが渦巻いた。そして骸が一歩綱吉のほうへ足を踏み出した瞬間、

爆炎が、屋上を呑み込んだ。

「っ!?」
直前に身体ごと地面に伏せた骸の頭上を灼熱の炎が駆け抜ける。対峙していた二人がどうなったのか気になってそろりと顔を上げてみるが、熱風が顔面を直撃して慌てて顔を伏せた。
こんなものを真っ正面から食らったらいくらなんでもあの男もただではすまないのではないかと思う骸だが、確認しようにも出来ない。
しばらく経って熱がおさまったのを感じると、骸はやっとこさそろそろと起きあがった。
「綱吉、くん…?」

一番はじめに目に入ったのは、
地面に突っ伏して倒れている、綱吉。

「綱吉くん!!」
急いで駆け寄れば、骸の姿を横目で捉えた綱吉が地面に転がった状態のままへらりと笑った。
「ごめ…大丈夫…?巻きぞい、食らわなかった…?」
大丈夫ですと小さく答えて綱吉を抱き起こす。その肌に触れて、思わずギクリとなった。冷たかったからではない。…逆に、ひどく熱かったから…
「はは…逃げたね、骸…」
「え…?」
自分ではなく、あちらの骸のことだと一拍置いて理解する。慌てて周りを見れば、確かに自分と綱吉の他には屋上には誰にもいなかった。
「いったい…」
「あーぁ…やっぱり…だめ…か、ぁ……」
自虐的な笑みを浮かべると、綱吉はことりと気を失った。
「はっ、え!?つなっ、綱吉くん!?」

空は暗みを増す。
西が淡く朱色に染まり始める。

「ちょ…僕にどうしろっていうんですか…」

途方に暮れて空を見上げる。
下校生徒の喧騒が遙か遠くに感じられた。

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