Posted by なぎさ - 2006.05.30,Tue
いやぁ、春田ななさんの漫画ですよ。
これ読んで始めに思ったのが、ほたゆや~~~~~~~~!!!!でした。
もう、これはやばいですね。
脳内ほたゆや注意報です。
ほたゆやを少女漫画にしたらこんな感じだろうなぁとかいうなぎさの偏見です。
だって!だって!似てるんだもん!どう見たって、飛呂くんってほたるに似てるよ!
ちょっとぼけ~っとしてるところとか、マイペースなところとか。
あとしゃべり方も微妙に似てる・・・w
これ読んだら、唐突に甘甘なほたゆや漫画が描きたくなってきました。
・・・・というか、すみません。
KYOとごっちゃになっちゃってます。
まぁ、ほたると似てるってこと除いても、おもしろかったですよ。
少女漫画をあまり読まないなぎさにはとっても新鮮な感じでした。
春田ななさんの漫画はいいですね。
今サボテンの秘密も読んでますが、けっこう好みですw
これ読んで始めに思ったのが、ほたゆや~~~~~~~~!!!!でした。
もう、これはやばいですね。
脳内ほたゆや注意報です。
ほたゆやを少女漫画にしたらこんな感じだろうなぁとかいうなぎさの偏見です。
だって!だって!似てるんだもん!どう見たって、飛呂くんってほたるに似てるよ!
ちょっとぼけ~っとしてるところとか、マイペースなところとか。
あとしゃべり方も微妙に似てる・・・w
これ読んだら、唐突に甘甘なほたゆや漫画が描きたくなってきました。
・・・・というか、すみません。
KYOとごっちゃになっちゃってます。
まぁ、ほたると似てるってこと除いても、おもしろかったですよ。
少女漫画をあまり読まないなぎさにはとっても新鮮な感じでした。
春田ななさんの漫画はいいですね。
今サボテンの秘密も読んでますが、けっこう好みですw
PR
Posted by なぎさ - 2006.05.29,Mon
まぁ、題の通りです。おもしろいですね、クロサギ。
途中から見始めたんですけど、見事にはまりました。
山下君がいいですね(母は好きじゃないそうですが)。
マキちゃんもかわいいですwなんかストレートなかわいさですよね。
やっぱり野ブタの印象が強いですが。
お父さんはマキちゃん好きです(笑
ちょっとドロドロした話ですが、個人的には大好きです。
毎週金曜日が楽しみですw
そういえば、もうそろそろ中間がやってきます。
この週末勉強できなかったからやばい・・・・!
というか、アップできる小説がたまりにたまってます。
もうアップできるのが5つぐらいありますね。
またちまちまとアップしていきます!
途中から見始めたんですけど、見事にはまりました。
山下君がいいですね(母は好きじゃないそうですが)。
マキちゃんもかわいいですwなんかストレートなかわいさですよね。
やっぱり野ブタの印象が強いですが。
お父さんはマキちゃん好きです(笑
ちょっとドロドロした話ですが、個人的には大好きです。
毎週金曜日が楽しみですw
そういえば、もうそろそろ中間がやってきます。
この週末勉強できなかったからやばい・・・・!
というか、アップできる小説がたまりにたまってます。
もうアップできるのが5つぐらいありますね。
またちまちまとアップしていきます!
Posted by なぎさ - 2006.05.27,Sat
「きゃっ!」
ゆやはいきなり現れた鬼の首を見て、小さく悲鳴をあげた。
そして、そのゆやを見てほたるが鬼の首を殴って殴って蹴った。
「ちょ・・・、ほたるさん、なにやってるんですか!?」
「怖いんでしょ?俺が倒してあげるよ?」
いや・・・、作り物に『倒してあげる』ってのはちょっと・・・・意味分かんないんですけど・・・。
それに、鬼の顔、ほたるのパンチとキックであちこち凹んで前より、もっと怖くなって(恐ろしくなって)いる。
「おいおい、ほたる!やめろ!!」
遊庵が止めにかかった。
「そんなことして、村正に知られたら・・・俺の給料、また減らされるんだよ!」
そっちかい!!!((けっこう激しい突っ込み
★━すずらん‥‥……━★
ゆやはいきなり現れた鬼の首を見て、小さく悲鳴をあげた。
そして、そのゆやを見てほたるが鬼の首を殴って殴って蹴った。
「ちょ・・・、ほたるさん、なにやってるんですか!?」
「怖いんでしょ?俺が倒してあげるよ?」
いや・・・、作り物に『倒してあげる』ってのはちょっと・・・・意味分かんないんですけど・・・。
それに、鬼の顔、ほたるのパンチとキックであちこち凹んで前より、もっと怖くなって(恐ろしくなって)いる。
「おいおい、ほたる!やめろ!!」
遊庵が止めにかかった。
「そんなことして、村正に知られたら・・・俺の給料、また減らされるんだよ!」
そっちかい!!!((けっこう激しい突っ込み
★━すずらん‥‥……━★
Posted by なぎさ - 2006.05.24,Wed
学校でスポーツテストがありました。
私はどうやら室内競技の方が得意(?)だということが判明。
まぁ、屋外競技が極端に悪いってだけですが。
そ、そして衝撃的な事実が・・・・・!!!
身長縮んだーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!
なんで?なんで?なんで?悲しすぎます。
計るやつが壊れてるんじゃないでしょうか???
だって・・・今年こそ150cmいくと思ったのにーーーーーーー!!!!!!!
はい、そうです。150cmない、おちびななぎさです。
160cmはほしいですが、もう伸びないだろうなぁというなぎさです。
ははははは、いいもんね、バスでも映画でも小学生料金でいっちゃうもんね(ヤケ)
だってどうせ怪しまれないし(そこがまた悲しい)
まぁ、後輩に、「先輩かわいい~~~w」って言われてるようじゃ・・・(泣)
最近パソコンがよくわからないです。
ftpサーバにログインできない!=更新できない!!
どうしてかな・・・・
一応イラストは1枚(2枚?)更新されているのですが・・・・・
更新情報が書き換えられないという状況に陥ってます(笑
どうにかしたいですね。
制限ユーザはいろいろ不便です。
HTMLソフトを変えたのですが、断然前の方が使いやすいです。
私はどうやら室内競技の方が得意(?)だということが判明。
まぁ、屋外競技が極端に悪いってだけですが。
そ、そして衝撃的な事実が・・・・・!!!
身長縮んだーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!
なんで?なんで?なんで?悲しすぎます。
計るやつが壊れてるんじゃないでしょうか???
だって・・・今年こそ150cmいくと思ったのにーーーーーーー!!!!!!!
はい、そうです。150cmない、おちびななぎさです。
160cmはほしいですが、もう伸びないだろうなぁというなぎさです。
ははははは、いいもんね、バスでも映画でも小学生料金でいっちゃうもんね(ヤケ)
だってどうせ怪しまれないし(そこがまた悲しい)
まぁ、後輩に、「先輩かわいい~~~w」って言われてるようじゃ・・・(泣)
最近パソコンがよくわからないです。
ftpサーバにログインできない!=更新できない!!
どうしてかな・・・・
一応イラストは1枚(2枚?)更新されているのですが・・・・・
更新情報が書き換えられないという状況に陥ってます(笑
どうにかしたいですね。
制限ユーザはいろいろ不便です。
HTMLソフトを変えたのですが、断然前の方が使いやすいです。
Posted by なぎさ - 2006.05.21,Sun
一方、こちらはお化け屋敷の外のひしぎとゆや。
ちょうど、いままでのいきさつをひしぎに話し終わったところだった。
ひしぎは静かにゆやの話を聞いていたが、ふと立ち上がった。
「・・・・・あ、ちょっと待っててください。」
「・・・?はい。」
ひしぎはすたすたとアイスクリーム屋に向かった。
そして、30秒後、ゆやの元へ帰ってきた(はやっ)。
「どうぞ。」
ひしぎは無表情のままアイスクリームを差し出した。
茶色のアイス。
「せ、先生・・・これはもしかしてひじき味・・・」
「・・・だからわざとですか・・・?・・・ただのチョコ味です。」
「あ、そうですか。」
ちなみにゆやに悪気はまったくない。
そこがまた悲しいところなのであるが。
「ありがとうございます!!」
ゆやは満面の笑顔でお礼を言った。
ひしぎは少しだけ目を見開いた。
こんなに気持ちのよいお礼を言われたのは、本当に久しぶりだったから。
ひしぎは少しだけ目を細めてゆやを見た。
太陽がまぶしいせいもあるが、それ以上にゆやがまぶしく見えたから。
しかしゆやが見ているのはひしぎではなく、ひしぎの持っているアイス。
まじまじと見ている。
ひしぎは首をかしげた。
つられてゆやもくびをかしげる。
「先生のもチョコ味ですか?なんか私のと色が違う気がするんですけど。」
「ああ。これはひじき味のアイスです。なんでも、ここの限定品だとか。」
「へぇ。」
ゆやは物珍しそうにひじき味アイスを眺める。
見るからにまずそうだ。
「よかったら一口食べますか?」
ひしぎが自分のアイスをゆやに差し出す。
しかしゆやはぶんぶん首を振った。
そしてにっこり笑っていった。
「遠慮しておきます。ひじきが嫌いなのでw」
そこには(いろんな意味で)落ち込んでいるひしぎの姿があった。
★━なぎさ‥‥……━★
ちょうど、いままでのいきさつをひしぎに話し終わったところだった。
ひしぎは静かにゆやの話を聞いていたが、ふと立ち上がった。
「・・・・・あ、ちょっと待っててください。」
「・・・?はい。」
ひしぎはすたすたとアイスクリーム屋に向かった。
そして、30秒後、ゆやの元へ帰ってきた(はやっ)。
「どうぞ。」
ひしぎは無表情のままアイスクリームを差し出した。
茶色のアイス。
「せ、先生・・・これはもしかしてひじき味・・・」
「・・・だからわざとですか・・・?・・・ただのチョコ味です。」
「あ、そうですか。」
ちなみにゆやに悪気はまったくない。
そこがまた悲しいところなのであるが。
「ありがとうございます!!」
ゆやは満面の笑顔でお礼を言った。
ひしぎは少しだけ目を見開いた。
こんなに気持ちのよいお礼を言われたのは、本当に久しぶりだったから。
ひしぎは少しだけ目を細めてゆやを見た。
太陽がまぶしいせいもあるが、それ以上にゆやがまぶしく見えたから。
しかしゆやが見ているのはひしぎではなく、ひしぎの持っているアイス。
まじまじと見ている。
ひしぎは首をかしげた。
つられてゆやもくびをかしげる。
「先生のもチョコ味ですか?なんか私のと色が違う気がするんですけど。」
「ああ。これはひじき味のアイスです。なんでも、ここの限定品だとか。」
「へぇ。」
ゆやは物珍しそうにひじき味アイスを眺める。
見るからにまずそうだ。
「よかったら一口食べますか?」
ひしぎが自分のアイスをゆやに差し出す。
しかしゆやはぶんぶん首を振った。
そしてにっこり笑っていった。
「遠慮しておきます。ひじきが嫌いなのでw」
そこには(いろんな意味で)落ち込んでいるひしぎの姿があった。
★━なぎさ‥‥……━★
カレンダー
最新記事
(10/01)
(09/28)
(09/27)
(09/18)
(09/14)
ブログ内検索
Template by mavericyard*
Powered by "Samurai Factory"
Powered by "Samurai Factory"
