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Posted by なぎさ - 2007.07.22,Sun
一日中部活…
受験生なのに(T▽T)
体育館は灼熱地獄でした。
みんなメイクがおちて顔がどろどろになってました。
キャストは大変だね。
私は舞台監督なんで、袖で休んでました(笑)


*:・°'★,。・:*:・°'☆

髑髏ちゃんです。メインコンテンツにあるパソコン塗りバージョンとは違って色鉛筆バージョン。
どっちがいいんでしょうね。
個人的には色鉛筆のほうが好きです(どっちも下手ですが)



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Posted by なぎさ - 2007.07.20,Fri
そういえばトラベラーを発見しました。
またブログのほうにアップしますねー(みたい人いるんだろうか…)
相変わらず辰伶の扱いがひどいです(笑)



【美由さん】
こんにちは~!!
私は演劇部ですよ。いよいよ来週の火曜が本番です。今ラストスパートです。昨日も9時過ぎまでありました。宿題やれなくて授業ぐだぐだでした。
吹奏楽ですか~かっこいいですねv
頑張ってください*('-'*)(*'-')*
応援してますっ!!


*:・°'★,。・:*:・°'☆

多分漢文ノートに落書きしたやつ。ムクツナと言いはる。
ラブラブな絵もノートに描き散らしてあります。みられるといろいろ危険です。



Posted by なぎさ - 2007.07.18,Wed
題名関係ないです。すみません。
それにしてもリボーンのPS2がやりたいです。やりたいです。やりたいです。
あれ骸さんに変装することもできるんですかね。
そしたらツナに(強制終了)

*:・°'★,。・:*:・°'☆

らき☆すたのこなたちゃんで。
部活の後輩(男の子ですよv)が好きなんで描いてあげました。初描きで申し訳ない…(汗
そして大会の打ち上げで、もってけ!セーラー服歌う約束しちゃったー!!(何やってんの)
(↑これは別の後輩。もちろん男)
ちょ、歌えるのかなあ…(-_-;
というか、後輩男子3人中、2人がらきすたラブってどうなんだろう…



Posted by なぎさ - 2007.07.16,Mon
雲雀さん…ぱっ、ぱっ…ぱっt(強制終了)
いや、素敵でしたよっv(笑)
十代目は射殺されたんですか!?ちょ、誰ですかツナを撃ったのは!!何してたんですか骸さんー!!
ううぅ…骸さん…早く出てきて…(もう文章が成り立ってない)

それにしてもリボーンのゲームにびっくり仰天でした。
何!?ツナを殺るゲームって!!
妹がすごくやりたそうなんですけど!!(最低だな)
山本の顔が黒すぎます。ツナにむかって剣ふりおろすなんて…ありえない!!(いや、実際山本じゃないけど)
あの獄寺くんはツナを壁に押し付けて何をしようとしてたんですか。
絶対別の意図がありそうだ(ぇ

*:・°'★,。・:*:・°'☆

【7月12日の方】
拍手&コメントありがとうございました!!返事遅くなってすみませんm(_ _)m
とっ、ときめきいてくださいましたか!?あわわっ、嬉しいですっ//////
ほたゆやはやはりいいですよねぇ。自分で言うのもなんですが、無限の翼とバンパイアは力作です(笑)(あ、侍学園も)
絵はダメダメですが、小説のほうは少しはましだと思っているので、ほめてもらえると嬉しいです。
本当にありがとうございます!

【美由さん】
かっ、可愛いほのぼのなほたゆやをありがとうございました!!
あわわわわ…ゆやちゃんったら大胆v
ということで、私からも対抗してほたゆやを…(ぇ
えーっと、すみません、古典のノートに授業中書いてたのです。
コンクールとは合唱か何かでしょうか?
私も最近は部活三昧です。なかなかキツイです。
来週大会で学校二日も休まなきゃいけないんですけど…
明日も遠し練習で、多分終るの夜の9時ぐらいです。
お互い頑張りましょう…!!\(*>▽<)人(・◇<*)ノ



Posted by なぎさ - 2007.07.14,Sat
「ごっ、ごめんなさいっ」
ツナは思わず謝ってしまった。
雲雀の目がツナの方へ向く。
「へぇ…君がやったの…」
雲雀はツナのそばまで来た。
まだツナは骸の腕に支えられている状態のため、自然と骸とも目が
合う。
しかし雲雀は骸を無視してそばにしゃがみこみ、ツナのあごに手をかけ自分の方を向かせた。
「ところで君は何でパンツ一丁なのかな?」
「!!」
一番イタイところをつかれた。
しかも今日はよりによってハート柄のパンツだった。
「あ、あの…その…」
もちろんツナに答えられるはずがない。
いったい何をやっていたのかとさぞかし疑われているのだろう。
しかしそこで骸が雲雀の手を払って立ち上がったため、ツナはとりあえず雲雀から解放された。
「ひゃあああっ!!せっ、せんせっ!?」
解放されたのだが、今度は骸にお姫様だっこの状態で持ち上げられていた。
「綱吉くんは次期の候補です。めったのことはしないでくださいね
「!!」
雲雀の目が細くなる。
「へぇ…面白いね。綱吉…か。覚えておくよ」
冷や汗ダラダラでパンツ一丁のツナに自分のはおっていた学ランをかけると、雲雀は屋上から去って行った。

「…行っちゃった」
ツナは呆然としてかけられた学ランをギュッと握った。
「とりあえず綱吉くん、保健室で休みますか?」
「へ…え、えっと…」

“っていうか、先生顔近い~!!/////”

「立てないでしょう?」
「う…はい」
その通りだったのでツナは素直に頷いた。
というかこの体勢が非常に恥ずかしい。

「これからビシバシ鍛えてやるから覚悟しとけよ」
「え…」
リボーンの言葉にツナはギクッとなった。
しかし、今回はリボーンのおかげでハルが救えたのだし、みんな無事でいられた。
「よ、よろしくお願いします」
自分に出来ることなら……頑張るのも悪くないかもしれない。
そんなことを思ってツナは頭を下げた。
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