Posted by なぎさ - 2007.08.05,Sun
模試がさんざん…
気分もへにょへにょ…
なかなかネットが使えずうにゃうにゃ…
でも今日は使いすぎてほにゃほにゃ…
昨日の花火大会は楽しかったです~
また来年も見に行きたいなぁ。
その後自分たちでも花火買って、駐車場で花火ぶっぱなしてかなりお母さんに叱られましたが…
そしてやっと『時をかける少女』見終わりました!!(おそー)
チアキが…いいっ!!好きですホントにああいう人が//////
ほらなんとなくほたるに似てn(強制終了)
***
【8月3日の方】
アンケート回答&メッセージありがとうございます!!
あれ…?私って侍学園のアンケートって撤去しませんでしたっけ…?σ( ̄∇ ̄?)
いっ、いったいどこにあったんでしょうか????
なにはともあれ、やっぱりゆや受けですよね!?(話変わった)
ほたゆや~ゆんゆや~…(←恋しい)
まだまだ好きです~…ゆや受けの漫画が見たい…!!(-∧-;
力つきたので新しい小説はかけませんが(本当にすみません)、お礼にゆやちゃんを添付してみたり(笑)
あ、でもすずらんの書いてるトラベラーでもしかしてゆやちゃんが出て…………こないです…ごめんなさい。妹も力つきてました。本当はゆやちゃんがメイド喫茶で働いてて、みんなとバッタリ会うって設定だったんですけどね…
そこまでいきませんでした。でもボーリング場までの話なら書けてるので…もうKYOでの小説更新はそれだけになっちゃうかも…です。
ちなみに狂はヤクザの頭領で、その下にアキラもいるとかいう設定だったり(笑)
あ、すみませんこんな話して(汗
*:・°'★,。・:*:・°'☆*:・°'★,。・:*:・°'☆
ということで、てきとうにもほどがあるだろーな塗りのゆやちゃん。
これがはじめてのペンタブ塗りなんて誰が信じるだろう…レイヤーとか一枚も使ってませんし。
というかとなりのほたるはお兄ちゃんに塗られたわけですが、あまりにもひどいのでカット(笑)

気分もへにょへにょ…
なかなかネットが使えずうにゃうにゃ…
でも今日は使いすぎてほにゃほにゃ…
昨日の花火大会は楽しかったです~
また来年も見に行きたいなぁ。
その後自分たちでも花火買って、駐車場で花火ぶっぱなしてかなりお母さんに叱られましたが…
そしてやっと『時をかける少女』見終わりました!!(おそー)
チアキが…いいっ!!好きですホントにああいう人が//////
ほらなんとなくほたるに似てn(強制終了)
***
【8月3日の方】
アンケート回答&メッセージありがとうございます!!
あれ…?私って侍学園のアンケートって撤去しませんでしたっけ…?σ( ̄∇ ̄?)
いっ、いったいどこにあったんでしょうか????
なにはともあれ、やっぱりゆや受けですよね!?(話変わった)
ほたゆや~ゆんゆや~…(←恋しい)
まだまだ好きです~…ゆや受けの漫画が見たい…!!(-∧-;
力つきたので新しい小説はかけませんが(本当にすみません)、お礼にゆやちゃんを添付してみたり(笑)
あ、でもすずらんの書いてるトラベラーでもしかしてゆやちゃんが出て…………こないです…ごめんなさい。妹も力つきてました。本当はゆやちゃんがメイド喫茶で働いてて、みんなとバッタリ会うって設定だったんですけどね…
そこまでいきませんでした。でもボーリング場までの話なら書けてるので…もうKYOでの小説更新はそれだけになっちゃうかも…です。
ちなみに狂はヤクザの頭領で、その下にアキラもいるとかいう設定だったり(笑)
あ、すみませんこんな話して(汗
*:・°'★,。・:*:・°'☆*:・°'★,。・:*:・°'☆
ということで、てきとうにもほどがあるだろーな塗りのゆやちゃん。
これがはじめてのペンタブ塗りなんて誰が信じるだろう…レイヤーとか一枚も使ってませんし。
というかとなりのほたるはお兄ちゃんに塗られたわけですが、あまりにもひどいのでカット(笑)
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Posted by なぎさ - 2007.08.05,Sun
ワアアアアアアアアッッッ
「・・・・何の騒ぎ?これ。」
街に着いた途端聞こえてきた声援に二人は足を止めた。
「さぁ・・・・」
骸はチラリと大通りの向こうを見た。
どうやら向こうにあるスタジアムらしき中で何かをやっているらし い。
「その前にとりあえず何か買いましょう。」
「そうだね。」
ということで、二人は食事と買い物を済ませた。
所持金は・・・・・見事になくなった。
「一文無しだね、ボス。」
凪がポソリと言った。
食事の時骸から凪に交代したのだが・・・・ツナはチラリと凪を見 た。
ケロリとしている凪にため息が出る。
こんなに凪が大食いだなんて・・・・
実は凪、先程食事処で一人で5人前を平らげてしまった。 (ちなみにツナは半人前)
よほどお腹がすいていたのか、はじめからこのぐらいの大食いなの か・・・・
「とりあえずお金どうにかしなきゃね・・・」
ツナはまわりをぐるりと見た。
てっとり早くお金を貯めるには・・・・やはり働くのが一番なのだ ろうが、ツナにとっても凪にとってもそれはあまりよい方法とはい えなかった。
"凪・・・・あのスタジアム、どうやら何か戦いをやっているみた いですよ。"
「戦い・・・・?」
「どうしたの、凪?」
「ボス、あのスタジアムに行ってみよ。」
「は・・・・?」
『闘技大会 優勝者には豪華賞金』
「賞金・・・賞金・・・賞金・・・」
ツナはブツブツと呟いた。
これはかなりチャンスではないだろうか。
うまくいけば・・・・いっきに大金が転がり込んでくる。
「凪、これ参加してみない?」
「・・・・何の騒ぎ?これ。」
街に着いた途端聞こえてきた声援に二人は足を止めた。
「さぁ・・・・」
骸はチラリと大通りの向こうを見た。
どうやら向こうにあるスタジアムらしき中で何かをやっているらし
「その前にとりあえず何か買いましょう。」
「そうだね。」
ということで、二人は食事と買い物を済ませた。
所持金は・・・・・見事になくなった。
「一文無しだね、ボス。」
凪がポソリと言った。
食事の時骸から凪に交代したのだが・・・・ツナはチラリと凪を見
ケロリとしている凪にため息が出る。
こんなに凪が大食いだなんて・・・・
実は凪、先程食事処で一人で5人前を平らげてしまった。
よほどお腹がすいていたのか、はじめからこのぐらいの大食いなの
「とりあえずお金どうにかしなきゃね・・・」
ツナはまわりをぐるりと見た。
てっとり早くお金を貯めるには・・・・やはり働くのが一番なのだ
"凪・・・・あのスタジアム、どうやら何か戦いをやっているみた
「戦い・・・・?」
「どうしたの、凪?」
「ボス、あのスタジアムに行ってみよ。」
「は・・・・?」
『闘技大会 優勝者には豪華賞金』
「賞金・・・賞金・・・賞金・・・」
ツナはブツブツと呟いた。
これはかなりチャンスではないだろうか。
うまくいけば・・・・いっきに大金が転がり込んでくる。
「凪、これ参加してみない?」
Posted by なぎさ - 2007.08.02,Thu
Posted by なぎさ - 2007.07.29,Sun
わーい\(*>▽<)人(・◇<*)ノ
模試が終わった…!!
出来は…
チュドーンッ
って感じでした。ヤバイヤバイ。結果が楽しみです(違う意味で)
それにしても…朝8時30分から夕方6時30分までとか…集中力もちませんよねぇ(私だけか?)
*:・°'★,。・:*:・°'☆
【美由さん】
わぉっ!!お久しぶりですっ(*^▽^*)
県大会出場ですか!?おめでとうございます!!
私はあとちょっとってところでダメだったんですよね…
もう部活引退しちゃいました(^^;)
県大会頑張ってください。応援してます*('▽'*)(*'▽')*
*:・°'★,。・:*:・°'☆
いつ描いたかも忘れた骸さん。
授業中にノートのすみに描いたのですね、多分。
なんか影がへんにかっこよくなってます。

模試が終わった…!!
出来は…
チュドーンッ
って感じでした。ヤバイヤバイ。結果が楽しみです(違う意味で)
それにしても…朝8時30分から夕方6時30分までとか…集中力もちませんよねぇ(私だけか?)
*:・°'★,。・:*:・°'☆
【美由さん】
わぉっ!!お久しぶりですっ(*^▽^*)
県大会出場ですか!?おめでとうございます!!
私はあとちょっとってところでダメだったんですよね…
もう部活引退しちゃいました(^^;)
県大会頑張ってください。応援してます*('▽'*)(*'▽')*
*:・°'★,。・:*:・°'☆
いつ描いたかも忘れた骸さん。
授業中にノートのすみに描いたのですね、多分。
なんか影がへんにかっこよくなってます。
Posted by なぎさ - 2007.07.28,Sat
「あれ、街じゃありませんか?」
骸は前方を指さしていった。
木々に隠れて見えにくいが、確かに街がある。
ツナはちょっと考えるように首をかしげた。
「ここらへんだと・・・・多分あの街はロンバータかな。確か・・・武道が盛んだった気がするけど・・・・」
イマイチ自信がなさそうに言うツナに骸は苦笑した。
「あなたの国でしょう?」
「う・・・・だって・・・ほとんど城から出たこととかないし・・・」
「・・・・・」
言いにくそうに横を向いたツナを黙って見つめると、骸は小さくため息をついた。
「とりあえずあの街に入りましょう。このままでは飢え死にしますよ。お金はあるんでしょう?」
「うん・・・ちょっとは・・・けど一回食料買ったらなくなっちゃうよ。」
「・・・・どうにかしましょう・・・・」
「うん・・・・」
二人は山を下り始めた。
街まではそんなに遠くない。
多分1時間弱ぐらいで着くだろう。
「お前本当に大丈夫なの?凪は腹減りすぎて倒れちゃったけど・・・お前は何にも感じないの?」
「まさか、僕も倒れそうですよ。凪とは一心同体ですからね。痛みもすべて共有です。でも今のキミじゃ凪を担いでいくのはキツイでしょう?」
「・・・・そだね。ありがと。」
骸は前方を指さしていった。
木々に隠れて見えにくいが、確かに街がある。
ツナはちょっと考えるように首をかしげた。
「ここらへんだと・・・・多分あの街はロンバータかな。確か・・・武道が盛んだった気がするけど・・・・」
イマイチ自信がなさそうに言うツナに骸は苦笑した。
「あなたの国でしょう?」
「う・・・・だって・・・ほとんど城から出たこととかないし・・・」
「・・・・・」
言いにくそうに横を向いたツナを黙って見つめると、骸は小さくため息をついた。
「とりあえずあの街に入りましょう。このままでは飢え死にしますよ。お金はあるんでしょう?」
「うん・・・ちょっとは・・・けど一回食料買ったらなくなっちゃうよ。」
「・・・・どうにかしましょう・・・・」
「うん・・・・」
二人は山を下り始めた。
街まではそんなに遠くない。
多分1時間弱ぐらいで着くだろう。
「お前本当に大丈夫なの?凪は腹減りすぎて倒れちゃったけど・・・お前は何にも感じないの?」
「まさか、僕も倒れそうですよ。凪とは一心同体ですからね。痛みもすべて共有です。でも今のキミじゃ凪を担いでいくのはキツイでしょう?」
「・・・・そだね。ありがと。」
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