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Posted by - 2025.11.29,Sat
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Posted by なぎさ - 2010.07.07,Wed
nasu.jpg
絵は友達とレッドコスプレ大会してるやつのNo,3ナースです。
みなとさんなんでナースなんて入れたんだ…と描きながら思いました。
バランスが酷すぎて泣きそうです。
あぁ…残りのが描ききれる気がしない…
No,10までいったらサイトのほうアップされます。多分。

そしてそして!
今日学校でクロトンさんとポケ勝負してきました!!
クロトンさんの弟さん(中1ですかね?)のポケモンと勝負…ということで…
めたんこに負けました(#^ω^#)ニコッ
向こうのポケモン全部レベル100ってことで…
レベル100とか4匹しかおらんよ!!
残りは90以上ので埋めたんですが…全部探索用メンバーだったので秘伝要員ばっかりだったっていう…
うずしおとか持っててもね!!戦力にならないからね!!
向こうは予想どおり伝説ばっかりで結果が見え見えでしたが楽しかったです!!
アルセウスとかダークライとかカイオーガとかレックウザとかミュウツーとか色違いのリザードンとかかっこよかったです!!
伝説…私もレベル上げしようかな…
かろうじてホウオウとルギアがレベル70以上あった気がする…
Nくん本当にありがとう!またレベル上げしたらリベンジさせてください!!(こんな絵の日記の回に言うなって感じですねすみません)

コメント返信とか次に回させてください!
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Posted by なぎさ - 2010.07.05,Mon
647ba18e.jpg
 テストでした…
一教科だけでしたけど…
半徹でちょっと眠いです…


そしてハガレン最終回でしたねーーー!!!
最後がハッピーエンドで嬉しかったです!!
昔のアニメはバッドエンドぽかったので…
もうもう!エドの告白が良すぎた////
エドかっこいいよ!惚れるよ!!ウィンリィちゃんとお幸せに!!結婚式とかもやってほしかった!!
結婚式どころか子ども二人生まれてましたが。
なんだあの幸せ空間…

そして今週のおじゃんぷで再びミナトさまにやられました。
ミナトォオオォォオオッッッ!!!
SUKY!!
お父さんなミナトが…出産で苦しむクシナにおろおろするミナトがなんかもう…SUKY!!
でも話はすごくやりきれない感じですよね…
うぅ…幸せになって欲しかった…
Posted by なぎさ - 2010.07.03,Sat
a1f6d57f.jpg
 今日だった…は、ず…!
結華さんハッピーバスデーです!!

み、見えなくてもヘタリアの日本なんだ…!
ちょっと無謀だった…いろいろとすみません…
おめでとうの気持ちだけでも伝わるといいなぁと…!!

さて、レポート区切りがついたかと思いきや月曜日テストだよっていうね。
勉強しなきゃ…しな…きゃ……

追記でコメント返信です!

Posted by なぎさ - 2010.06.28,Mon
redt.jpg



























 風呂入りながらすずらんとポケモンで学パロ考えてたんですが、なんだか収集つかないことになりそうです…
侍学園再び!?って感じですね(復活学園はギャグから離れてっちゃったので…)

そして今週の仮面ライダーW!
ちょ!? あれ最後!!??てるいーーー!!!!
なにあれ、しょうたろうに濃厚なキスかましたんですかアレ。何あの効果音。 
おまっ!男とキスする映画がどこにあるよ!?
お父さんが爆笑してたんですがあれはちょっと子どもの教育によろしくないのではないかと思いました(笑

そして来週ついにハガレンが最終回…
今見てるアニメハガレンだけなんだ…
一週間の楽しみが…うぅ…
とりあえずぼろ泣きでした。

ばさらは見ないと思われます。

レポートあと2個終わったら!サイト更新するんだ!!
Posted by なぎさ - 2010.06.28,Mon
そして午前9時。
ジョットの部屋には見慣れた面々が揃っていた。

「よかったねジョット」
「あぁ、うん」

まさか全員時間通りに揃うとは思っておらず、ジョットは泰夫の言葉に半分呆けたまま頷いた。

「ちなみに信二と一樹はデートでもしてたのか?」
「してねーよ!」
「釣りだ釣り!!っていうかわざわざ中断してとんで帰ってきた俺たちに労いの言葉の一つもないのかよ!?」

悪意なく紡がれたジョットの言葉だったが、当の本人たちは怒りを露わにしてジョットの頭をひっぱたいた。
5分ほど前に、どうやら一緒に釣りをしていたらしい信二と一樹が帰ってきて、部屋には無事に全員が揃った。
そして今、時計の針は約束の9時を告げようとしている。

「で、話なんだけど…」

二人にひっぱたかれた頭をさすりながらジョットが口火を切る。

「みんな、イタリアに一緒に来てくれないか?」
「「「「「「・・・・・・・・?」」」」」」

いきなり発せられた“イタリア”というワードに全員がかたまった。

「ワ、ワンモアプリーズ…?」
「だから、俺と一緒にイタリアに来てほしい」

おそるおそる言った一樹にもジョットは真顔で即答する。
ついでに一樹の手を握って。

「何コレ。俺口説かれてんの?」
「ああ、口説いてる」
「ちょっ、肯定かよ!?」

赤くなったり青くなったり色々と忙しい一樹を横目で見ながら、今度は泰夫が口を開いた。

「ちゃんと詳しいこと言ってくれないと分からないんだけど。イタリア来いってことは、ジョットが前に言ってたマフィアになれってこと?」

相変わらずぼーっとした顔の泰夫だが、目だけは真剣である。
ジョットは放心状態の一樹の手を放すと、改めて皆をぐるりと見た。

「…そういうことになる…かな。昨日の晩に、イタリアに残してきた屋敷があるファミリーに占拠されたって連絡があって………一刻を争う事態なんだ。すぐにイタリアに帰らなきゃいけない」

ジョットはそこで少し視線を下に落とした。
いきなりこんな話をされても困るだけだということは重々承知している。
それでも、ほんの少しでも望みがあるのなら、それに縋りたかった。

「そう、俺は…俺のファミリーになってくれってお願いをしてる。いきなりすぎることは分かってる…でも…」

一樹、信二、泰夫、サンサニー、髀子、…そして隼。
6つの視線がジョットに注がれる。

「俺は…おまえたちに惚れたんだ!」

強さに、とか、人間性に、という言葉が抜けたのが問題だった。

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